「秋葉原」と聞くと電気店、ゲーム、アニメ、アイドルなどといったワードが一緒に連想されがちです。秋葉原は昔から電気販売店が集結する、所謂「マニアックな世界」が広がっています。最近ではヲタク文化は世界中に浸透し、日本を代表する文化の一つとなりました。しかしやはりまだまだ女性などは足を踏み入れにくいという方もいるのが現状でしょう。そんな秋葉原ですが、最近駅の改装で非常に綺麗に生まれ変わり、駅前には女性でも入りやすい新設のビルが建ち並び、秋葉原のイメージチェンジが図られています。とはいうものの、秋葉原は欲しい商品が安く手に入る非常に便利な街です。是非多くの人に足を運んでもらいたい駅の一つです。
サンプル盤を貰い、聴いてみましたが…何故こんなに音痴なのでしょうか?
DVDも見ましたが人数が多い割に可愛い子率が低いグループでした。
楽曲も良いのですがメイキングDVDにはAKB48の事がよくわかる
内容になっています。
このメイキングをみて初めてわかった事もありました。
画質もよく大満足でした。
今回の曲は、メジャーデビュー曲としては最高の仕上がりだったと思います。
前作までのどこか影のある曲調や犯罪チックな匂いのする歌詞(『桜』は除く)は
引っ込み、直球ストレートな歌詞と曲で勝負に出たので好感度アップです。
お茶の間に紹介されたりNHKに出演しても眉をひそめられる事はないでしょう。
ただ、このまま全国区のアイドルになっていくのは幸せなのでしょうか?
当初の「会いにいける」というコンセプトはなくなってしまうのでしょうか?
これから色んなスキャンダルも出てくるかもしれません。地下アイドルのままの
存在であった方が、彼女たちにとってもファンにとってももしかしたら良かった
のかもと思ってしまうのですが、コアなファンの人の意見も聞いてみたいですね。
あとはもう少し歌唱力を磨いてソロパートやハーモニー部分が増えるといいです
ね。折角いっぱい人がいるのだから。がんばれ!
去年から注目していますが、おニャンコ世代には懐かしいような感じがして嬉しくなります。
楽曲も秋本さんらしい感じがでているし、耳に心地よく受け入れられると思います。
今、「アイドル」って見受けられる人がいないから、AKB48には頑張って欲しいと思います。
元気が出る曲です。
DVDも、みんな可愛く映っていた。
明るいAKBたちが踊りまくり、走りまくり、見ていて元気が湧いてくる。
まるで、AKBたちの汗の匂いが漂ってきそうだった。