新宿駅は日本の中心となる駅の一つです。新宿駅は山手線だけでなく、私鉄、地下鉄、その他のJR線が沢山通っています。新宿駅は一日の平均乗降者数が世界一多い駅だとギネスブックにも載っているようです。確かに山手線に乗っていると乗客が新宿駅で一気に下りて、また一気に乗ってくるような感じを受けます。また今や普通になっている山手線を始めとする発車メロディですが、最初に試験的に導入したのが新宿駅と渋谷駅でした。以前は電子ベルだった発車音ですが、イライラするとの声もありJRがヤマハに発車メロディシステムを依頼し、それが好評だったために現在では電子ベルの代わりに発車メロディが導入されるようになったのです。
龍が如く(1&2)の内容を劣化したものといった感じです。
発売後半年未満で新品¥2000以下で販売していたので
値段なりにあまり期待はしていなかったのですが
上記内容説明のようにすごくのめり込む程のゲームでは無いですが
龍が如くシリーズが楽しめた方はそれなりに遊べるとおもいます。
価格的にはやはり¥2000以下(中古で¥1500以下)なら買いではないでしょうか。
これは普通のゲームとして遊ぶとつまらない。
けどバカゲーとして楽しむと楽しすぎて毎回涙流して笑ってます。
・タクシーにひかれながら乗れる(ひいた人乗せるタクシーもタクシーだ)
そんな腹いせにタクシーを素手でぶっ壊せる
・家にいる時の狼が生活感出し過ぎて見続けるとシュールさに泣けてくる
・街で銃を意味もなく取り出した時の街の人の反応のばかばかしさ
・逮捕した犯罪者を路上放置してると歩いてきた一般人が転ぶ
・着替えのシステムがイベントにも反映されるので、バカな恰好のまま
しぶいイベントが始まってしまい、シュールな構図に
・時々路上で倒れてる人は車にひかれた人。新宿の風物詩状態になってる。
路上にあるものはすべて殴れる、けれる、ぶっ壊せるのがポイント高いです。
このゲームの最大の珍事件は
「始末書100枚ためると自分が指名手配される」事です。
・100枚↑までは車で逃げてれば何とかなりますが
300枚超えると警察官が、何もない所から降ってくる!
・警察官が路上でバズーカを戦場ゲームなんかめじゃないほどに
気前よく撃ってくるので、一般人が大量焼死する(こいつら捕まえろよ!!)
・隠れてると警官が同士討ちを始め、チュドーン「うわー」チュドーン「ぐわぁー」
・そんななかでも普通に刑事として逮捕ができる。
このシステムのアホな所は48時間(実際は48分)逃げればOKで
神社でもみ消してもらうこともでき、逃げ切ればアイテムまでもらえてしまう始末。
新宿…恐ろしい街!!
不平不満は数あると思いますが、普通に楽しめます。
問題のグラフィックは懐かしさを感じます(良い意味で)、
グラフィックに文句言う人はパッケージも見ずに買うんですか?
見たらどんなレベルか判ると思う。
アクションがもっさりしてて爽快感があまり無いのが残念ですが、
俺法、始末書処理、ブタ箱での絡み等他のゲームに無い斬新なシステムが笑わせてくれます。
GTA+True Crime+龍が如くを足して劣化した感じですが面白い、
感想は人それぞれですから、プレイ動画を見てやりたくなったら買ってみて良いんじゃないでしょうか、
自分もその一人ですwww。
罪も無い一般人に危害を加えた挙句、誤認逮捕(確信犯)や罰金(カツアゲ)などと
俺が本当の「危ない刑事」ってのを見せてやるっといったような感じのゲームです。
上記の内容を見る限り、自由度の高いゲームを目標にしたようですが、その割には自由度はかなり低め
グラフィック、音楽、システム等々は某海物語系ゲームと同程度もしくはそれ以下の物で相当お粗末な出来
多々の苦言はありましたが、学生の卒業制作としては上出来だと思います。(お金は取れないと思いますが)
あれ?これプロが作ったの!?
まずグラフィックが悪いですね。2009年でこのレベルの低さはないでしょう。キャラにも魅力感じられない。ミニゲームもすくないし犯罪者を捕まえる以外にやる事なくて単調で飽きやすい。
龍が如くの出来損ないだと思いました。